CAKEHASHIインバウンドLP

台湾現地15年。
だから、伝わる。

多言語LP制作から集客導線まで。高速表示、
AI防壁対応の次世代インバウンドLPを。

制作・翻訳・集客まで完結Vercel次世代インフラ採用2年保守込み
2011年創業 15年の実績
台湾現地15年 現地視点で設計台湾メディア運営 現地トレンドを熟知KOL施策700件+ バズに強いメディアに多数掲載 台湾番組にも出演
Problem課題

その魅力、
外国人に届いていますか?

  • インバウンド需要は増えているが、外国人向け導線に不安がある
  • 翻訳はしたが、「現地目線」になっているか判断が難しい
  • 広告やSNS運用とLPがうまく連動していない
  • 制作会社ごとに役割が分かれ、調整負担が大きい

同じ情報でも、外国人には“見え方”が違う。

台湾人観光客は、情報の探し方も、重視するポイントも異なります。

台湾人旅行者向けに設計された沖縄ダイビング体験LPのスマホモック画像

台湾人向けLPは、
“感情を動かす体験設計”がカギ

PHOTO

写真・ビジュアル重視美しい写真や動画で世界観を伝える

STORY

体験・ストーリー重視“自分ごと化”できる体験を訴求

VOICE

共感・口コミ重視他の人の体験やレビューを参考に

SNS

スマホ・SNS起点SNSや口コミから情報を発見

台湾人観光客の行動フロー
  1. 1

    SNS・KOLで情報を発見Instagram / Facebook / YouTube / KOL など

  2. 2

    写真や口コミで興味を持つビジュアルや体験談に共感

  3. 3

    LPで詳細を確認写真・ストーリーで安心感を得る

  4. 4

    LINEや予約ページで問い合わせ・予約スムーズに行動へ

【出典】
・JNTO「訪日旅行データハンドブック2024」
・台湾人旅行者の特徴より

必要なのは、“翻訳”ではなく、外国人目線の設計です。台湾人の行動や価値観を理解したLPで、あなたの魅力を自然に届けます。

TAIWAN MARKET DATA 2026

台湾は今、
インバウンド消費額
国別ランキング1位です。

2026年1〜3月期、台湾からの訪日消費額が
全国籍の中でついに単独トップに。
台湾市場への導線、整っていますか?

2026年Q1 消費額ランキング
1位
3,884億円

2026年1〜3月期、台湾からの訪日消費額が全国籍中で単独1位を獲得。前年同期比22.5%増という力強い成長で、インバウンド消費全体をプラス成長へ牽引しました。

観光庁『インバウンド消費動向調査 2026年1-3月期(1次速報)』

訪日率
26.3%
台湾人の約4人に1人が毎年訪日

台湾人の約4人に1人が毎年日本を訪れています。中国の訪日率0.5%と比較すると、台湾市場の密度は50倍以上。プロモーション投資の費用対効果が極めて優れた市場です。

JapanTicket・各種統計データをもとに算出

リピーター率
84%
2回以上の訪問

訪日台湾人の84〜86%がリピーター。10回以上来日するヘビーリピーターも多く、彼らの関心は主要都市を超え、地方の魅力へと向かっています。地方施設にとって最も現実的なターゲット市場です。

観光庁『訪日外国人の消費動向 2024年年次報告書』

2024年通年消費額
1兆897億円
62%が個人旅行(FIT)

2024年通年で1兆円超えの消費力。さらに62%が個人旅行(FIT)であり、自ら情報を調べ、自ら予約する層が主流です。「旅行前のウェブ検索」で見つかることが、集客の最重要ポイントになっています。

観光庁『訪日外国人の消費動向 2024年年次報告書』

台湾人は旅の前に、繁体字で検索する。

CAKEHASHIは、その導線をつくる会社です。

出典:観光庁『インバウンド消費動向調査2026年1-3月期(1次速報)』
観光庁『訪日外国人の消費動向2024年年次報告書』
https://www.mlit.go.jp/kankocho/

Strengths選ばれる理由

CAKEHASHI(カケハシ)が選ばれる
4つの理由

01

台湾人の"行きたい理由"を、現地で見てきました。

15年にわたり台湾現地でインバウンドマーケティングを手がけ、SNS・KOL・メディアとの接点をLPの言葉へ落とし込みます。

02

「正確な翻訳」と「心が動く翻訳」は別物です。

繁体字は台湾人インバウンド専門チームが担当し、英語・簡体字・ハングルはAI翻訳も活用して速度と費用を両立します。

03

LPは、インバウンド施策を成果につなげる"司令塔"です。

KOL施策、SNS広告、メディアバイイング。それぞれを単発で終わらせず、"予約・来店・行動"につなげるために、情報導線をLP上で統合・設計します。

04

制作と集客が別会社だと、広告費が分断されます。

LP制作・翻訳・集客を一社で担うため、コピー、広告、CTA、レポートまで連動させられます。

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Pricing料金

必要な機能が、
ひと目でわかる料金プラン。

BASIC

ベーシック

まずは訪日客向けの入口を作り、繁体字と英語で最低限の受け皿を整えるプラン。

¥15,000/月額
初期費用 ¥150,000

おすすめ:小規模施設・飲食店・体験事業者・まずLPを公開したい事業者

  • 繁体字ネイティブLP制作
  • 英語対応(AI翻訳)
  • Vercelサーバー・独自ドメイン管理
  • GA自動レポート
  • 月1回の修正対応
  • 2年契約・保守込み

2年契約 / 2年後は1年更新へ切り替え可能

無料相談する
PREMIUM

プレミアム

LPだけでなく、広告・SNS・KOL・販促改善まで含めて伴走する上位プラン。

個別見積もり/月額
初期費用 個別見積もり

おすすめ:広域観光・大型施設・複数施策を一体運用したい事業者

  • 繁体字ネイティブLP制作
  • 英語・簡体字・韓国語対応
  • Vercelサーバー・独自ドメイン管理
  • GA自動レポート
  • 月次修正対応は応相談
  • 観光トレンドレポート
  • PR手法の提案レポート
  • 販促・売上アップ提案
    (SNS運用、ウェブ広告、KOL施策など)

2年契約 / 2年後は1年更新へ切り替え可能

個別見積もりを相談
全プラン共通で含まれるもの
Vercelサーバー管理独自ドメイン管理GA自動レポートスマホ最適化2年保守込みStripe自動決済・請求書送付
Cost費用比較

「ちゃんと作ると高い」は、
もう古い話です。

インバウンドLPの制作費用相場と、
CAKEHASHIの価格を比較してみてください。

LP制作費用の市場相場(依頼先別)

大手制作会社・広告代理店
60万円〜
中小規模の制作会社
30〜60万円
フリーランス・個人事業主
10〜30万円
CAKEHASHIの次世代インバウンドLP
台湾戦略・多言語翻訳・次世代LP制作込み
15〜20万円
※出典:LP制作費用市場調査(2026年)※CAKEHASHIの費用にはVercelサーバー・多言語翻訳・2年保守・集客サポートが含まれます

月額保守費用の市場相場

一般的な保守のみ

¥10,000〜30,000/月額

サーバー管理・バックアップ・セキュリティ対応

大規模サイト・高セキュリティ

¥50,000〜/月額

高セキュリティ要件・独自CMS運用・大規模対応

浮いた予算を、実際の集客に回せます。

LP制作費用相場:「ランディングページ(LP)制作の費用相場と選び方」(2026年)
保守費用相場:ホームページ保守の費用相場データより

Support集客支援

台湾向けSNS運用・KOL施策など、
公開後の導線設計もご相談ください。

01

台湾向けSNS広告

LPの訴求と広告クリエイティブを連動させ、離脱を減らします。

02

KOL・インフルエンサー

台湾現地ネットワークを活用し、旅行意欲をLPへ接続します。

03

台湾メディア広告

ターゲットに合わせてメディア露出とLP導線を設計します。

04

月次レポート・改善提案

GAレポートと観光トレンドをもとに、改善点を継続提案します。

LPを、インバウンド施策の「受け皿」として育てます。

台湾現地で15年間、継続してきた領域です。

FAQよくある質問

よくある質問

制作工程の一部では、AIなど最新ツールも活用しながら、効率的な制作体制を構築しています。一方で、構成設計や台湾向けの見せ方、現地ユーザー視点での調整については、人の視点で丁寧に行っています。必要な部分にしっかり時間をかけることで、品質と価格のバランスを大切にしています。
宿泊施設・観光施設・飲食店・温泉街・自治体関連など、訪日外国人向けの情報発信を行う事業者様からのご相談が多くあります。
「外国人向けに何をどう見せれば良いかわからない」という段階からご相談いただくケースも少なくありません。
はい、可能です。
小規模な旅館・飲食店・観光施設様からのご相談も多く、地域の魅力を丁寧に伝えるLP設計を大切にしています。
「まずは話を聞いてみたい」という段階でも、お気軽にご相談ください。
内容やページ規模によって異なりますが、通常は1〜2ヶ月程度を目安としています。
お急ぎの場合も、可能な範囲で柔軟に対応いたしますので、まずはご相談ください。
私たちは台湾現地で15年間、訪日旅行に関わる情報発信やマーケティング支援を行ってきました。
現地メディア運営やSNS施策、KOL連携なども継続して行っており、台湾ユーザーの行動や価値観を踏まえた提案を大切にしています。
繁体字に翻訳するだけでは、台湾ユーザーに魅力が十分伝わらないことがあります。
台湾では、InstagramやThreadsなどSNS経由で旅行先を探すユーザーも多く、写真の見せ方や情報の順番によって印象が大きく変わります。
私たちは、現地ユーザーの行動や感覚を踏まえながら、違和感の少ない導線設計を行っています。
現在は台湾向けLPを中心に制作していますが、英語・簡体字中国語・韓国語など、多言語対応しております。
繁体字については、台湾現地視点を踏まえたネイティブ翻訳となっております。
その他言語については、AI翻訳ですが別途費用でネイティブ翻訳にも対応しています。対応範囲については、お気軽にご相談ください。
はい、大丈夫です。
既存の写真素材を活用しながら、必要に応じて構成や見せ方をご提案します。
また、写真の撮り方や、台湾ユーザーに伝わりやすいビジュアルの方向性についてもご相談いただけます。
はい、可能です。
台湾向けSNS運用や、現地KOL施策なども長年行っており、LP単体ではなく、SNSとの導線設計を含めたご相談も対応しています。
はい、公開後の更新や保守も料金に含まれています。
季節情報の変更や、キャンペーン更新など、継続的な運用を前提としたセットプランになっています。
2年経過後は1年更新に切り替えていただけます。同条件での継続が可能です。
はい。既存サイトとは独立したLPとして制作し、独自ドメインまたはサブドメインで運用できます。
AboutUs

会社概要 & 代表プロフィール

代表取締役社長 秋山光輔
KOSUKE AKIYAMA 代表取締役社長 / 秋山 光輔

現地台北から、台湾人の心を動かす。

2010年に台湾に移住しマーケティング事業を開始。台湾での実績15年以上の経験を持ち、現地のSNS文化・消費者行動・メディア事情を熟知した台湾インバウンドの専門家。

業務のかたわら台北経済新聞の編集長も務める。台湾・日本双方の主要メディアに多数出演。台湾エンタメ・観光・食品など幅広い業界での実績を持つ。

「この国のカケハシとなれ」を理念に、日本企業の台湾進出・インバウンド施策をワンストップでサポート。台北・東京・京都の3拠点体制で、スピーディーな対応を実現。

MEDIA APPEARANCES

日経 MJ(日本経済新聞) 日本テレビ「ニュースzero」 日本テレビ「oha!4ニュース」 読売テレビ「関西情報ネット.ten」 國興衛視「ビックリ台湾!」(台湾) TVBS「TVBS新聞台」(台湾) 商業週刊「Business Weekly」(台湾) 電脳Brain(台湾)

COMPANY INFORMATION

会社名媒迪亞維博有限公司(CAKEHASHI - カケハシ)
設立2011年
代表秋山 光輔
本社 〒110-11 台北市信義區信義路五段5號 世界貿易センタービル内6F01
日本拠点東京・京都
事業内容台湾インバウンドマーケティング全般
公式Instagram @cakehashi_ig
会社案内 CAKEHASHI 会社案内ページ
公式サイト(tjmw.com.tw)
FreeConsultation

まず、あなたのインバウンドの現状を
聞かせてください。

売り込みは一切しません。
現状をお聞きした上で、必要あればご提案します。
台湾現地法人より、オンラインで直接ご相談いただけます。

台湾現地15年 / 繁体字ネイティブ対応 / Vercel次世代インフラ採用